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	<title>FUKUOKAデザインリーグ デザイン塾</title>
	<link>http://www.f-designjuku.net</link>
	<description>FUKUOKAデザインリーグが主催する「デザイン塾」は、若手デザイナーを対象とした公開講座です。</description>
	<lastBuildDate>Thu, 20 Nov 2008 02:56:24 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>第6期・第3回講座「本質を伝える広告」終了しました！</title>
		<description>こんにちは。第５期デザイン塾・平野です。

11/15[土]に行われた、株式会社カジグラ代表、 梶原 道生先生の公開講座
「本質を伝える広告」にお越しいただいた皆様、ありがとうございました。
ここでは、当日の様子を写真レポートでお伝えします。

次回11/29[土]の 美術家・藤 浩志氏 の公開講座への参加を
ご検討されている方はこちらをご覧ください。


今回の事前課題は
「身近な企業・商品ロゴが時代に合っているか検証し、新しいロゴを提案する」。
4名の塾生はそれぞれ、
「博多織デベロップメントカレッジ」
「やまぐち県酪」
「松風園」
「九州造形短期大学」
のロゴを題材に選び、検証、提案をしました。

問題点の抽出、改善点を挙げ、最終的なデザインまで提案するプレゼンは
聴講に来ていた学生の皆さんにとっても、とても興味深かったのでは、と思います。

梶原先生も、手描きのラフにアドバイスを一つづつされる程の熱の入り様。
濃厚なプレゼンと講評の時間でした。



続いて、梶原先生の講義です。
20余年、広告業にたずさわり、数多くのポスターを生み出してきた経験を元に、
今、つたえるべき事、表現するべき事を語ってくださいました。
50枚以上のポスターと手がけた数々のロゴマークは、
どれも福岡の街で目にした覚えのあるものばかりです。

公開講座の後は、ワークショップのためにカジグラ事務所へ移動。
実際の仕事場で、事前課題のブラッシュアップをめざします。



一人一台パソコンを使用できるのも、少人数制の塾ならではの特権。1対1で丁寧に指導を受けながら、約２時間でロゴの完成度がグングン上がっていきました。




黙々と作業を続ける塾生のみなさん。再び、修正したロゴを発表し、改めてデザインのディティールの大切さを実感です。



その後、全員でギャラリールーモへ移動。「となりの本棚店」が開催されていました。ここで記念撮影を一枚。




プレゼンの緊張と、熱心な講義、黙々と作業に集中したワークショップで、疲れた頭と体を癒しに懇親会へ。塾生の皆さん、お疲れさまでした！また喉をからすまでお話してくださった梶原先生、本当にありがとうございました！

次回11月29日の講義も乞うご期待！

 </description>
		<link>http://www.f-designjuku.net/archives/572</link>
			</item>
	<item>
		<title>11/15［土］梶原道生氏の公開講座「本質を伝える広告」、参加受付中です！</title>
		<description>3回目の講義となる11/15[土]のテーマは「本質を伝える広告」です。
お招きする講師は株式会社カジグラ 代表／アートディレクターの梶原道生氏。



グラフィック広告を中心に、企業のブランディング、営業戦略、コンサルティングなどをトータルに考えたデザインを生み出しています。
長年続いているJR九州の「２枚きっぷ４枚きっぷ」の広告や、数々の飲食店、企業のロゴなどの様に、一過性のものではなく、企業や商品の将来のあり方を見据えながら、共に成長する広告が高く評価されています。



今回は、第6期塾生に「ロゴマークの検証と改良」というタイトルで、以下のような課題が出ています。前回に引き続き、4人の塾生の、ユニークなプレゼンテーションにご注目下さい。

—
課題：あなたの身近な会社やお店で、現在使用されているロゴマークが、時代にベストな状態のロゴマークかを検証してください。必要ならロゴマークの改良案を提出してください。

企画意図：地域企業の問題の一つである価値ある商品が埋もれたままになっています。その会社の良い所を見つめ直し、整理し、時代にあったアイデンティティを見直してください。ロゴマークの改良は、社長の視点にたち事業内容、活動や価値観、姿勢などを視覚的に反映してください。
—

課題発表の後には、20年間以上携わった広告の仕事を通して見えてきた、企業や商品のありかたや、本質のつかみ方、それらを世の中に正しく伝えて行く必要性など今必要とされている持続可能な社会をつくるヒントがつまった講義になっています。

デザインに限らず、世の中を少しでも良くしたいと考える方たちに
広くオススメしたい講義になっています。
今回が初となる、梶原氏の講義をお見逃し無く！

公開内容
・塾生の課題プレゼンテーション
・講師による課題評価・講評
・講師による講義

日程
11月15日（土）13：00～16：00
※講義の進行状況により終了時間が若干前後することがあります。

場所
九州デザイナー学院
福岡市博多区博多駅前3-8-24[map]
（博多駅博多口より徒歩3分）

参加料金
一般　1000円
学生　 500円

参加方法
 こちらのフォームより、お名前・ご職業・ご連絡先・参加希望日を入力し、
11/13[木]までにお申し込みください。

※会場の都合上、早めに締め切らせていだだく場合もございます。
ご了承ください。


梶原道生氏
株式会社カジグラ　代表／アートディレクタ−

1967年生まれ。九州デザイナー学院を卒業後、アンテナグラフィックアーツ、仲畑広告研究所を経て05年独立、07年株式会社カジグラを設立。
http://www.kajigra.com/ </description>
		<link>http://www.f-designjuku.net/archives/560</link>
			</item>
	<item>
		<title>第6期・第2回講座「JAPAN BRANDの可能性」終了しました！</title>
		<description>
第5期デザイン塾の三迫です。
11/1[土]に行われた、有田製窯株式会社代表 松本 哲先生の公開講座
「JAPAN BRANDの可能性」にお越しいただいた皆様、ありがとうございました。
ここでは、当日の様子を写真レポートでお伝えします。

次回11/15[土]のアートディレクター・梶原道生先生の公開講座への参加を
ご検討されている方はこちらをご覧ください。


まずは事前に出された課題「有田焼が生き残るためには？」に対する
塾生4人のプレゼンテーションから。
「日本酒とセットで、高付加価値商品として海外に展開する」
「有田に“ARITA CAFE”を作り、有田を訪れる人に実際に商品を試してもらう」
「有田焼を使用した家電ブランドを展開する」「有田への電車の旅を企画する」など
さまざまなプランを提案。
2週間前に行われた、第1回「プレゼンテーション」の講義を終えた
塾生たちのプレゼンに、松本先生の反応も上々でした。


次に、松本先生による有田焼の背景や歴史についての講義。
デザイン塾には福岡在住のメンバーが殆どなのですが、
身近な存在である有田焼について、知らなかったことが
こんなあるなんて！と驚きました。


休憩時間では有田製窯（弥左衛門窯）の製品を、実際に手に取って見学。
公開講座に来て頂いた方々にも、実物の感触を体験して頂きました。
中には、商品を実際に買って帰る方も…。


次に行われたのは、有田の伝統的な絵付けの様式を体験する「様式ゲーム」。
使う色や、使い方に制限を設けることで、どんな絵柄を描いても
それぞれの様式として成立することを体験しました。


出来上がった作品たちです。何となく有田焼の絵柄に見えませんか？


上の写真は、モダンジャパニーズスタイルを提案する弥左衛門窯の
取り組みについての講義の様子。松本さんの活動は、今回のデザイン塾のテーマである
「域」にピッタリ！ということでオファーさせて頂いたので
有田を拠点に青山スパイラル、BALS TOKYO、東京ミッドタウン、
IYEMON SALON KYOTOなどで取り扱う商品のお話を伺えたのは
とても参考になるお話でした。

質疑応答の時間にも、塾生を中心に寄せられたさまざまな疑問に
松本先生が丁寧に答えられ、より深く有田焼きについて考えることが
出来たのでは無いでしょうか。


公開講座が終わり、ワークショップへ。
これまでの講義を踏まえ、有田焼の海外進出へのプランを考えるため
4人の塾生が2組に分かれ、ディスカッションを行いました。
ここでの成果については、後日発行される予定の報告書で
お知らせしますのでお楽しみに！


その後の懇親会でも、松本先生からは塾生への強いメッセージが
投げかけられ、とても充実した内容となりました。
松本先生、今回は本当にありがとうございました！ </description>
		<link>http://www.f-designjuku.net/archives/532</link>
			</item>
	<item>
		<title>11/1[土] 松本 哲氏の公開講座「JAPAN BRANDの可能性」、参加受付中です！</title>
		<description>
10/18[土]からスタートした、「第6回福岡デザイン塾」。
2回目の講義となる11/1[土]のテーマは「JAPAN BRANDの可能性」です。
お招きする講師は有田製窯株式会社（弥左衛門窯）代表／
七代目弥左ェ門の松本 哲氏。


有田焼の伝統技法の復活と、現代のライフスタイルを取り入れた
新しいデザインへの取り組みが全国から注目され、有田製窯の食器は
「リッツ・カールトン・ホテル」、「IYEMON SALON KYOTO」など、
数多くのショップで使用されています。




アンテナショップである「ARITA PORCELAIN LAB」は、
有田町の文化財指定を受けている歴史的建造物を改装したもの。
有田の町並みとモダンな内装の対比が見事です。

今回は、第6期塾生に、松本氏から「有田焼が生き残るためには？」という
タイトルで、以下のような課題が出ています。
4人の塾生の、それぞれのプレゼンテーションにご注目下さい。

----
有田窯業界は江戸時代、ヨーロッパへの輸出等により隆盛し、
明治時代、窯業技術の近代化を成し遂げ、
その後高度成長期はまた隆盛を極めたわけですが、
皮肉にもその事が手作業による熟練の技を徐々に廃れさせていく結果を生み、
またその後の長期間の景気の低迷のため人員整理、廃業、熟練工の高齢化、
新しい人材が確保出来ないなど苦しい状態が続き、
今まさに練達の技術が失われようとしています。

昔ながらの物は、lifestyleの変化についていく事ができずに
段々売上は減少する一方です。
ここ十年で有田焼の出荷総額は1/10まで減少しました。
この現状を変革する事ははたして可能なのでしょうか？

デザインに関わる塾生の皆さんの、それぞれの「域」で、
有田という「域」の問題を解決する仕組みを
自分なりの方法でプレゼンテーションしてください。
---

また、この他にも有田焼の歴史や、弥左衛門窯の幅広い活動などの
レクチャーも行われ、デザイン関係者だけではなく、
ブランディングやマーケティングに関わる方、有田焼についての
理解を深めたい一般の方にもおすすめ出来る講義になっています。
今回が初となる、松本氏の講義をお見逃し無く！

公開内容
・塾生の課題プレゼンテーション
・講師による課題評価・講評
・講師による講義
　- 有田・有田焼の歴史と現状
　- 柿右衛門様式、鍋島様式レクチャー
　- 有田製窯の試みについて

日程
11月1日（土）13：00～16：00
※講義の進行状況により終了時間が若干前後することがあります。

場所
九州デザイナー学院
福岡市博多区博多駅前3-8-24[map]
（博多駅博多口より徒歩3分）

参加料金
一般　1000円
学生　 500円

参加方法
こちらのフォームより、お名前・ご職業・ご連絡先・参加希望日を入力し、
10/30[木]までにお申し込みください。
10/29追加：当日の受付も行います。会場に直接お越しください。

※会場の都合上、早めに締め切らせていだだく場合もございます。
　ご了承ください。



松本 哲氏
有田製窯株式会社（弥左衛門窯）代表／
七代目弥左ェ門

1972年生まれ。モダンジャパニーズスタイルの有田焼を提唱する
「弥左エ門窯」７代目当主。東京ミッドタウン、
京都「IYEMON SALON KYOTO」等、全国の専門店で使用される
テーブルウェアを製造している。
http://www.aritaware.com/blog/RRR/

【紹介記事】有田焼をモダン・デザインで進化させる
ARITA PORCELAIN LAB７代目弥左ェ門　松本哲氏
http://www.foodrink.co.jp/backnumber/200707/070727.php </description>
		<link>http://www.f-designjuku.net/archives/508</link>
			</item>
	<item>
		<title>第6回デザイン塾 公開講座のお知らせ</title>
		<description>いよいよ締め切りの10/7[火]まで1週間となった、「第6回 福岡デザイン塾」。
11/1[土]以降の講義は、公開講座として塾生以外の方にも公開します！

九州という”域”の第一線で活動されている講師の方のお話は
デザイン従事者以外の方にとっても考え方・取り組み方の参考になると思います。

地元企業の方
デザイン業務に関わっている方
学生の方

九州という”域”から発信する意味、
”域”をどう捉えるか･･というヒントを
それぞれのスタンスで発見してみて下さい。


公開内容
塾生の課題プレゼンテーション
講師による課題評価・批評
講師による講義

日程
各日、12時40分より受付を開始します。

11月1日（土）13：00～16：00
松本 哲氏　
有田製窯株式会社（弥左衛門窯）代表／七代目弥左ェ門

11月15日（土）13：00～16：00
梶原 道生氏
アートディレクター / 株式会社カジグラ代表

11月29日（土）13：00～16：00
藤 浩志氏　
藤浩志企画制作室代表　/　美術家

12月6日（土）13：00～16：00
鮎川 透氏　
建築家 / 株式会社 環・設計工房　代表取締役

※講義の進行状況により終了時間が若干前後することがあります。

場所
九州デザイナー学院

参加料金
一般　1000円
学生　 500円

参加方法
こちらのフォームより、お名前・ご職業・ご連絡先・参加希望日を入力し、
各講座とも日程の2日前までにお申し込みください。
※会場の都合上、早めに締め切らせていだだく場合もございます。
　ご了承ください。
 </description>
		<link>http://www.f-designjuku.net/archives/494</link>
			</item>
	<item>
		<title>第6回デザイン塾「域」フライヤー完成！</title>
		<description>

2008年 10月 18日（土）にスタートする、第6回デザイン塾「域」。
前回は募集要項を告知させて頂きましたが、
今回は完成したばかりのフライヤーを公開します！
特色1色でインパクトの強いデザインを作成したのは、
第5期デザイン塾の卒業生で今回の運営にも参加している平野［WEB］です。

現在、福岡市内のお店や専門学校などを中心に配布を行っていますが、
ご自宅や職場でもご覧頂けるよう、応募用紙付きフライヤーの
PDFデータを公開します。

▼ダウンロードはこちらからどうぞ
ikiflyer.pdf[1.4MB]

応募、少しずつ集まっているようです。
締め切りは2008年10月7日（火）16:00ですので
お早めにご応募くださいね！

参加をご検討されている方は、こちらの募集要項や
こちらの昨年の講義報告なども併せてご覧下さい。
またＱ＆Ａコーナーはこちらからどうぞ。
皆様のご応募、お待ちしています！ </description>
		<link>http://www.f-designjuku.net/archives/441</link>
			</item>
	<item>
		<title>第6回デザイン塾 塾生を募集します。</title>
		<description>




お待たせしました！
10/18（土）より始まる第6回デザイン塾　塾生の募集を行います。

講師の詳しい紹介・日程＞
応募に関するQ&Aコーナー＞
フライヤー（PDFファイル）＞
応募用紙（PDFファイル）＞

応募資格
●デザインに従事している社会人（年齢不問）
（グラフィック，プロダクト，建築，編集，ファッション等，ジャンルは問いません）
●全部の講座に出席できる方
●来年度7期デザイン塾の企画運営に参加可能な方

日時
2008年 10月 18日（土）開校式オリエンテーション＆第1回講義
2008年 11月　1日（土）第2回講義
2008年 11月 15日（土）第3回講義
2008年 11月 29日（土）第4回講義
2008年 12月　6日（土）第5回講義 
2008年 12月　7日（日）修了式

講義スケジュール
課題評価・講義・ワークショップ・懇親会（任意参加）

公開講座
第２回から第５回は、どなたでも参加出来る公開講座とする予定です。
後日こちらのHP上で受付開始致しますので、追ってご確認下さい。
（公開するのは、塾生の課題発表・講師評価と講義のみ。
ワークショップは公開いたしません。）

講義テーマ



「域（いき）」。
この「域」には、「地域」の「域」と、「領域」の「域」の
二つの意味が込められています。
「地域」の「域」は、「地方」や「福岡」だけを指す言葉ではなく、
たとえば、世界から見た「日本」という「地域」や、海から見た
「陸地」という「地域」など、広い意味での『ある限られたエリア』
を指す意味を持ちます。

また、「領域」の「域」は「領土」や「分野」を指すだけの言葉ではなく、
たとえば、「仕事の領域」や「アイデアの広げ方」や「行動の範囲」など、
自分の思考や行動をどこまで広げられるかといういわば
『自分自身のワークエリア』を指す意味を持ちます。

地域とデザインが関わる「域」。
デザインが目指すべき「域」。
自分自身のデザイナーとしての「域」。

様々な角度からデザインの「域」について考え、
自らのデザイナーとしての「域」を広げるきっかけにしてほしい。
今回のデザイン塾にはそんな意味が込められています。

講師
鮎川 透氏 / 株式会社 環・設計工房代表・建築家
梶原 道生氏 / 株式会社カジグラ代表・アートディレクター
藤 浩志氏 / 藤浩志企画制作室代表・美術家　
松本 哲氏 / 有田焼 弥左エ門窯七代目当主　
脇山 真治氏 / 九州大学 大学院芸術工学研究院 教授・博士（芸術工学）
（順不同）　
【講師の詳しい紹介・日程はこちら】
　　　　　　　　
参加費
4万円（修了式を含む全6回/教材費含む）

会場
九州大学 大橋サテライトLUNETTE（福岡南区大橋1丁目3-27）
九州デザイナー学院（福岡市博多区博多駅前3丁目8-24）
※各回により会場が異なります

定員
10名／応募課題をもとに厳正な審査の上，塾生を決定します。
　　　　　 
申込
応募用紙に必要事項を記入の上，課題と一緒に下記の申込先に郵送、
または持参してください。
【応募用紙（PDF形式）ダウンロード】

応募課題
「自分を紹介するツール」
（塾期間中に50部程度用意でき配れるもの。応募の際は１部送付。）

応募の流れ
応募用紙に必要事項を記入・課題の準備　　
　　↓
NPO法人・FUKUOKAデザインリーグへ持参または郵送
※10月7日(火)16時必着
　　↓
書類選考の上、10月11日(土)までに電話またはメールにて
ご連絡いたします。

お申し込み・お問い合わせ
NPO法人 FUKUOKAデザインリーグ事務局 (担当：岡)
〒815-0033福岡市南区大橋1-3-27
九州大学及びUSIサテライト「ルネット」内
TEL 092-551-0825　FAX 092-405-0825
MAIL fdljimu@f-design.gr.jp </description>
		<link>http://www.f-designjuku.net/archives/360</link>
			</item>
	<item>
		<title>第5回デザイン塾の講義概要をWebで公開します。</title>
		<description>

2008年10/18[土]に開講が決定している、第6回福岡デザイン塾への参加を
ご検討されている方に向けて、2007年に行われた前回「第5回デザイン塾」の
講義内容の公開をスタートします。

第6回の正式な募集告知に向けて内容を充実させますので
少しずつお楽しみ下さい。

＞第5回デザイン塾 No.1 脇山 真治氏【講義】「気配り@パフォーマンス」
＞第5回デザイン塾 No.2 水野 学氏【講義】「広告のありかた、つくりかた」
＞第5回デザイン塾 No.3 江口 カン氏【講義】「キモチスイッチ」
＞第5回デザイン塾 No.4 松下 美紀氏【講義】「光を考える」
＞第5回デザイン塾 No.5 井手 健一郎氏【講義】「ポジティブデザイン」
＞第5回デザイン塾「Switch!」 </description>
		<link>http://www.f-designjuku.net/archives/283</link>
			</item>
	<item>
		<title>第6回福岡デザイン塾は10/18[土]からスタート!</title>
		<description>昨年12月に終了した、第5期福岡デザイン塾。
塾生たちは修了後、第6期の準備を進めてきましたが
ようやく今秋、10/18[土]より第6期福岡デザイン塾を
開講することが出来る運びとなりました！


--------------------------------------------------------------------------
今回のテーマは「域（いき）」。
この「域」には、「地域」の「域」と、「領域」の「域」の
二つの意味が込められています。
　
「地域」の「域」は、「地方」や「福岡」だけを指す言葉ではなく、
たとえば、世界から見た「日本」という「地域」や、
海から見た「陸地」という「地域」など、
広い意味での『ある限られたエリア』を指す意味を持ちます。

また、「領域」の「域」は、「領土」や「分野」を指すだけの
言葉ではなく、たとえば、「仕事の領域」や「アイデアの広げ方」や
「行動の範囲」など、自分の思考や行動をどこまで広げられるかという
いわば『自分自身のワークエリア』を指す意味を持ちます。

地域とデザインが関わる「域」。
デザインが目指すべき「域」。
自分自身のデザイナーとしての「域」。

様々な角度からデザインの「域」について考え、
自らのデザイナーとしての「域」を広げるきっかけにしてほしい。

今期のデザイン塾にはそんな意味が込められています。
--------------------------------------------------------------------------

今期もこれまでと同様、10名程度の受講者を募集し、
12/6[土]までの2ヶ月間、隔週土曜日に5人の講師の方々と
課題講評、講義、ワークショップ、懇親会という4つのステップを通して
デザインについての経験を磨いて頂く事になります。

9月には詳細がまとまり、フライヤー及び当WEBサイトで告知を行いますので
もうしばらくお待ち下さい。 </description>
		<link>http://www.f-designjuku.net/archives/243</link>
			</item>
	<item>
		<title>デザイニング展「らくがき問答」結果発表!</title>
		<description>
2008年4/25[金]〜4/29[火・祝]の5日間、
天神IMSをメイン会場に行われた「DESIGNING?展」。
私たちデザイン塾5期生は、「FUKUOKAデザインリーグ 第5回デザイン塾」
名義で「らくがき問答　～右脳爆発プロジェクト～」を出展しました。
今回は結果を当サイト上でお知らせします。


きっかけは、昨年11/24［土］に行われた第5回デザイン塾・第6回目の講義。
講師を務めて頂いたリズムデザイン代表・デザイニング展主宰の
井手健一郎先生と行った「デザイニング展出展企画」の
ワークショップからさまざまな企画が生まれました。それらを元に決定したのが

「ダイレクトにその場で空想(＝デザイン)を楽しんでもらうこと。」

というテーマです。


  
    
        
	
	
    
        
	
	
    
        
	
  

※画像クリックで拡大表示・左右キーで作品を連続で閲覧出来ます。

「○」「線」「手」という3つの問題用紙から1枚を選び、
そこから連想されるものをペンで記入し、展示スペースの壁に
貼り付けてもらう…というシンプルなもの。他の人のアイデアを覗いて
「なるほど、そういう考え方もあったか」と新しい発見があったり、
短時間で素敵なアイデアがひらめく楽しさを、
会場を訪れたデザインの現場の人以外にも
ダイレクトに感じて頂くことを目的としました。


  
    
   ...</description>
		<link>http://www.f-designjuku.net/archives/7</link>
			</item>
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